ほろ酔いカラオケ大会開催のお知らせ?

2007年12月17日
月曜日はたいがい仕事でヘトヘトになるので、こんな時間はもう、おネムさん。
久しぶりに『SMAP☆SMAP』なんかボォーっと見てたらZIGGYが!『GROLIA』歌ってる!

そろそろ『ほろ酔いカラオケ大会』しませんか?Yさん、Fさん。
私は『GROLIA』とそや!五木ひろしの『ふるさと』を熱唱したいです。

予約

2007年12月11日
完了。やっちまったぜ!
一年後、商品が届くときには完全に忘れている気がする...。

ええかげん

2007年12月 4日
昨夜の宮本のスライディングは惚れ惚れしましたなぁ~。

さて。ええかげん『WICKED』レポ。誰も待ってないって?いやいや、私の中で整理せんとね。かといって、内容はもし、ご覧になる方がいるなら書けへんし、難しいよね、ロングラン公演のレポは。

ということで、私が一番感じたことをば。

「オズの魔法使い」のスピンオフ?作品?であるWICKED。良い魔女と悪い魔女は実は親友だった、というのがこの物語の骨子であり、ではなぜその親友同士が袂を分かち、それぞれ「良い」「悪い」と呼ばれるようになったのか?が最大の見所なのですが、観る前は断然、「私は悪い魔女に共感するのやろうな」と思っていたのです。

ちりとてちん」ではないですが、優等生で誰からも好かれるA子(表)とヘタレ全快の脇役人生B子(裏)のいわばB子やからね、悪い魔女は。

ところがところがです。良い魔女の気持ちも痛いほど分かる。それどころか他のキャストのそれぞれの想い全てに共感してしまえるのです。

表と裏、陰と陽、光と影、世の中は全て二極で成り立ってはいるけれど、実は人間も動物も何もかも、そのどちらでもありどちらでもない、ことをまざまざと見せつけられる3時間やったのです。

すごくないかい?やっと分かった。登場人物の誰か一人だけにしか共感できひん物語には、私は感動でけへん。だってそれが世の中やもーん、と。

あー、誰か観てきてください。話したいわー、もっといっぱい。

はぅぅぅ...。

2007年12月 3日
とうとう発売されるようです。完全予約限定生産。来年の夏まで予約受付。どうするよ。弟と折半で買うか。うぅ、欲しい。どうしよう。

こんなことで悩んでる私、幸せ者です。うぅ。