音楽と髭達2008"ONE"

2008年6月30日
風間杜夫が落ちるのも時間の問題。しかし来週はエラいことになってますやん。
~今日の『CHANGE』より

今年はap bank fesの日程が合わなくて泣く泣くあきらめる。その代わりといってはなんですが、音楽と髭達2008"ONE"のチケットをゲット。9月6日なんてまだまだ先、なんて思ってたらすぐ来てまうから厄介や。計画たてんと。

新潟はスキーでしか行ったことが無いのでとても楽しみです。と言いながら、いったい何があるのでしょうか。なんにも知らないのだ。お勧めの場所があれば教えてください。

そしてこれまた20年越しの夢がかないます。12歳のときからずっと好きなのに一度も生歌を聴いたことがなかったあの人に、ようやく、会えます!

ドラマ☆ドラマ

2008年6月30日
突然ですが、『ROOKIES』観てますか?めちゃおもろ。熱い男達と野球、大好物二つ揃組。ただなー、漫画買うのはちょっと恥ずかしいねんな。

あ。ネットで買えばええんか。

もう7月やけど、今クールは結果的に『CHANGE』と『ROOKIES』が良かった。
『ラストフレンズ』は、平井堅がお気に入りと発言したライブの後、最後2回だけ見ましたけど。最初から観てたら良かったのかなー。ミチルさえおらんかったらええんちゃうの?と思ってまっただけでした。

それではドラマにならへんか!

ところで、野球はやっぱりいいね!実際の野球もやけど、先日の『レッドカーペット』で私が一番ウケたのはやはり、「ストリーク」の野球ネタでした。「新郎に代わって代打、八木。」たまらん。

もったいないわ

2008年6月23日
『CHANGE』を今日も見るが、風間杜夫の活躍はいつなん?
いつ最終回か知らんけど、このまま終わるなんて、もったいないで。

軽くオーバーサーティーズ

2008年6月19日
この10日間で計4回も平井堅に会いに行ってしまった…。
アホかー、私。頑張れ、私。

と、電車で隣合わせになった女子中学生の会話。

「…そんなん、泣かしたったらええねん。先生なんてみんな、すぐ、泣きよるし。」
「そやんなー。アイツ、きしょいわー。もうすぐ三十路やで。親と住んでんねんて。」
「うわっ、きっしょ。」
「なんか、彼氏いるらしいけど、どうせショボい男やで。」
「ほんまやなー、ガハガハガハ!」

涙。

頑張れ、私!

えー、今日もおもしろかったのに

2008年6月16日
『CHANGE』の視聴率が振るわないそうですが、今日もおもしろかったよー。
キムタクはどこまでもキムタク、とか言われはるけど、それがええんちゃうんー?

さて。行って来たのですよ、with Yさんとサンドーム福井へ
プチ鉄子の私は、とにかくJR北陸本線がウキウキ。
敦賀で乗り換えた福井行きのローカル線は、なぜか寝台車のような造り。
調べてみたけど元寝台車、かどうかはヒットせず。いや、楽しかったわ、電車の旅。

もちろん、TERUのごとくモニターに足をかける堅ちゃんも爆笑でしたけど。

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古畑中学生

2008年6月15日

もちろん、見ました。

昨夜は帰宅が夜中になったので、寝る前に「少しだけ。」と見始めたらなんのこっちゃない、最後まで見てしまいました。
おもしろかったわ。シャーロックホームズのモチーフを織り交ぜながら、キッチリ伏線が回収されてなおかつ、もう何回驚かされてんのか、向島くんの背景。古畑フリークにはたまりません。

そして浅野和之さん。古畑初めてかな?と思って見てましたけど、以前、出てらっしゃいましたね、『すべて閣下の仕業』に。あー、もうー、この人の引き出しの多さは本当にすごい!すごいすごい!

次も見てみたいです。

郡司秘書官、落ちる!

2008年6月 9日
ハイ、平泉成様、落ちました。一つの予定調和が完了しました。(使い方は、間違ってる?)しかし事務秘書官の俳優陣が超豪華曲者ぞろいなので、まだまだ一筋縄ではいかないのでしょう。そして風間杜夫がいつ、寺尾聡に背を向けるのか。次の予定調和。(使い方は、間違ってる?)

おもしろいわ~、どんどんおもしろいわ~、『CHANGE』が。
この王道感がどうにも、たまらんのです。

ところで再来年の大河ドラマは『龍馬伝』ですねー。
脚本は福田靖さんなんですねー。
(出典:さちえさん Thanks☆)

人生はそんなもんじゃないぞ!

2008年6月 9日
昨夜は帰宅した頃に『地下鉄(メトロ)に乗って』のテレビ放映が終わった、と同時に友人からメールが。

「見てたか?本の感想一向に送ってこーへんけど、読んだんか?」

うっ。去年のお盆休みに飲みに行った以来会うてないし、そういやそんとき、「ええぞ。読めよ。」て言われてたんやったわ。
本は入手済みなんです。でも、全く読み進まない。たぶん私、ソリが合わへん。浅田さんの本とは。

正直にメールを返信すると次は「冬ソナ観たか?今ごろはまってる。やっと理想の女性に出会えたぞ。」

しぇ~。冬ソナはもっともっとソリが合わへん。観ようと思ったことが一度もない。

これまた正直に返信すると…

「俺もずっとそう思ってた。でも、人生はそんなもんじゃないぞ!今度会うときは冬ソナについて語ろう。」と。

人生はそんなもんじゃないぞ!

そんなにすごいことなのか?冬ソナ。彼は大学時代をともにすごした大切な仲間の一人であるが、早くに結婚してもうすぐお子さんも小学生になる。人生の先輩、私より先に何に気付いたのか?私がまだ見えない何を見たのか。

うーむ。それでもやっぱり冬ソナに手を出す気には…全くなれへんぞー。

アフタースクール

2008年6月 4日
ふわぁー。おもしろかった!
絶対絶対ネタバレ厳禁なので、何にも言いません。

あ。一つだけ。
どれだけ堺雅人氏が魅力的であっても、私は、佐々木蔵之介氏の役に一票。
ま、主役は大泉さんですけどね。

BUMP OF CHICKEN

2008年6月 1日

バ、バンプオブチ、チキン(言えた!)…のライブに行ってきました。

私の引き出しでは絶対に出てこないアーティストですが、友人が、どうしても行きたいと言うので、付いて行きました。

感動したわ。まだまだ、彼らの音楽は聴き込めていないので、手放しの感動、とまではいけてないけれど、それでも、年下のアーティストに心震わされたのは初めてである。

良くも悪くも「年齢」ファクターは私の中で相当の影響を及ぼしているのが、私の課題でもあるのやけど。

でも間違いなく、会場に居る私よりは若い若者たち、は、私がミスチルに与えて続けてもらっているパワーを、バンプから与えてもらって、そしてそれを世の中に返しているのだろうと、とてつもない一体感を感じたのでした。

これから注目です。