ははーん

2008年7月28日
春波夫先生は新太兄ちゃん(古田新太さん)との発表。

そうきますか。そうきましたか。てか、全然予想してませんやん、私。
あと発表されていない主要キャストは...あれ?敷島教授は?
大槻教授(UFO)は...無いよな。

あとは、コンチか。八嶋智人で。

20世紀少年、出ました

2008年3月 3日
チョーさん外せへんなら、一番に予想しろよ、私。
本日第一弾キャスト発表~。めちゃめちゃ豪華です。
相変わらず全く当たりまへん。

外せなかったチョーさんは、下川辰平さんの意思をついで?鞍馬会長(ゴリさん)に決定。かなり期待しております。いろんな意味で伝説の刑事(デカ)ですから。

しかし。キリコさんだけは腑に落ちひん。私、どこまでも苦手なんやなー、この人。

とりあえず

2008年2月21日
20世紀少年のキャスト予想、そろそろやりますか。
てか、第一部でどの部分が描かれるのかわかんないので、
ともだちに挑むあのシーンまで、ってことで。

ケンヂ 唐沢寿明【決定!】
オッチョ 豊川悦司【決定!】
ユキジ 常盤貴子【決定!】
ヨシツネ 蛍原徹(雨上がり決死隊)
マルオ 田口浩正
ケロヨン 香川照之
フクベエ 田辺誠一
モンちゃん 石黒賢
ドンキー 勝俣州和
サダキヨ 近藤芳正

芸人枠?から一人はキャスティングされそうなので、常連の宮迫さんでなくあえて。ないか~。あと、もしピエール一文字のシーンがあるなら、西村雅彦に是非。

堤幸彦監督ということでYさんから「ミッチーがご出演されるようなお役はあるのかしら~?」との連絡をうけましたので、頭ひねって考えてますが。ルチアーノ神父なんか、どやろか。イタリア人。

20世紀少年

2008年2月11日
昨夜さんざん、浦沢直樹『20世紀少年』について友人と話した挙句、その友人に聞くまで実写映画化のキャストが決定していることをしらなんだ私。

ケンヂは唐沢さん。おぉー。すげぇ。「そうえいばトヨエツも出るって書いてた気が。でも、何役か覚えてない。」などと友人が言うので私の予想は一気にヒートアップ。

※トヨエツがオッチョなんです。この時点では私、そのこと知らんから。

「え?トヨエツが”ともだち”やるんか?いやー、でも”ともだち”は顔、出てこーへんしなー。てことは、”オッチョ”は誰がやんのかまだ、決まってないの?の?いやーん、どうしよー。”オッチョ”が江口っちゃん(江口洋介)やったら!唐沢さんと三度共演やん!しかも、ショーグン役になりきるため、ロン毛!フフフフフ。」と一人、意味不明な笑みを浮かべながらしばし至福の時を過ごす。

特に江口っちゃんのファンとかいうわけではないのですが。テレビっ子の血が、どうにも騒いでしまうのです。  
ケンヂ 唐沢寿明【決定!】
オッチョ 豊川悦司【決定!】
ユキジ 常盤貴子【決定!】
ヨシツネ
マルオ
ケロヨン
カンナ(これは一般オーディションらしい)、チョーさん(外せへん)、敷島教授、フクベエ、ヤン坊マー坊…

だー。主要キャストが多すぎて、どこまで予想したらえーんや!
ボチボチいきましょ。

ちなみに『MASTER KEATON』が実写化されるなら是非、ウッチャンでお願いしたく。

予想屋、やっぱり返上

2008年1月15日
全く当たりませんでした!

ドロンボー一味のキャストが発表されました。
なんか、ズッコケというよりカッコ良いドロンボーやんね。
ケンコバさんのトンズラーなんて、男前すぎる。
あきません。予想屋「廃業」したくはないので、ひとまず返上。
赤ペン片手に、イチから出直します。

ドロンジョのオッパイはやっぱり、でかかったね。

ガンちゃん 桜井翔(嵐)【決定!】
アイちゃん 福田沙紀【決定!】
ドロンジョ 深田恭子【決定!】
ボヤッキー 生瀬勝久【決定!】
トンズラー ケンドーコバヤシ【決定!】

予想屋廃業?

2007年12月12日
ガシガシ外していってます。予想屋きみ天、まだまだです。

ヤッターマン2号に福田沙紀ちゃん抜擢。

Fさん、ビンゴ!でした~。パチパチ~。さっすが。
これでドロンジョがほんまにユマ・サーマンやったら、何でもご馳走します!

て、沙紀ちゃんビンゴでもご馳走しろよ。

それに引き換え私の予想は...。
これで残すところ、ドロンボー一味となりました。全く当たる気がせーへんのよな。
M-1しかり。

ガンちゃん 桜井翔(嵐)【決定!】
アイちゃん 福田沙紀【決定!】
ドロンジョ 木村佳乃
ボヤッキー 田口トモロヲ
トンズラー 天野ひろゆき(キャイーン)

M-1グランプリ2007

2007年12月10日
私が落語にうつつを抜かしている間に、M-1グランプリ2007決勝進出8組が発表されました。

このところ完全に漫才見るんをサボっているので、全く予想でけへん。どないしよ。
しかし毎年恒例ですので。

1.千鳥
2.トータルテンボス
3.キングコング

POISON GIRL BANDはおもしろいので残って欲しいけれど、何だかんだ言って返り咲いてきたキングコングの実力は侮れないということで。ただ、顔で笑って心で泣いて、気持ちは笑い飯の一点買いです。

麒麟の敗者復活は無いと見た!
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さて。本日の『ちりとてちん』(気がつけば毎日書いている...)はとうとう、とうとう、清海が草々への恋心に自ら気付いてまいました。そしてすぐに喜代美に伝える清海。(清海は喜代美が草々を好きやとは、知らんのでね。)

先に言われてまったね。「世の中言うたもん勝ち」やろうけど、喜代美なぁ、先に言うたところで勝てへんもんな。わかる、わかるよ、その気持ち。好きな人には幸せになって欲しいけれど、その隣にいるのは自分じゃない、明日から地獄の日々ですな。誰も悪くないことをわかってるから、自分を責めてしまうのよな。「好きになった自分が悪い」と。

でもそんな想いがいつか、桃色のケロイド(『渇いたkiss』Mr.Childrenより)に変わる日が来る...。今朝ドラマを見ていて、ミスチルの『渇いたKiss』が頭の中に流れてきて、今もずっと、流れています。ミスチルの歌でベスト1なんて決められへんのやけど、これは3本の指に入る。実に名曲。

物語は今、1993年なので喜代美はこの歌を聴くことはまだできひんけど、いつか『渇いたkiss』を聴きながらこの、辛くもキラキラしていた片思いを、思い出して欲しいね。

好きなものを無理やりリンクさせてみた、本日の日記でした。
おあとがよろしいようで?

まあね、だてに失恋大魔王ちゃいますよ、私

2007年12月 6日
深キョンがドロンジョ?かわいすぎるやんかー。まだ決定ではないのよねん?
てことで再予想。当たりますやろか。

ガンちゃん 桜井翔(嵐)【決定!】
アイちゃん 成海璃子
ドロンジョ 木村佳乃
ボヤッキー 田口トモロヲ
トンズラー 天野ひろゆき(キャイーン)

さてさて。『ちりとてちん』ですが、今日からまた、観るのが辛くなったョ。
簡単に説明しますと、ヒロインはヘタレ脇役人生全開の超後ろ向きB子の喜代美。一方、人生の王道を歩む(あくまでも喜代美の主観)美人で優等生、誰からも愛される同姓同名の幼馴染A子の清海。喜代美が恋する兄弟子草々は清海に一目ぼれしますが、まぁ、清海は草々を男性として見ることなくあえなく草々失恋。かといって喜代美は草々にとってかわいい妹弟子であり、落語に生きる同志、それ以上でも以下でもない、てな前置きがありまして、この間ずっと、落語の世界がドラマの主体になっていて、恋模様はしばらくお休みでした。

それから一年。草々は実はずっと清海を忘れておらず、清海は初めて草々の落語を聴いて草々を男性として意識するようになる。そのお膳立てをしたのは他ならぬ喜代美なんやけどな。たぶん、このまま二人は付き合うんやろぉー、というのが今日のお話。喜代美はまだ、それに気付いてない。あ、喜代美は内弟子修行中なので、三年間色恋禁止のおまけつきなのねん。

2週間ほど前、今夏に京都から故郷に帰った友人と久しぶりに話したら、案の定、『ちりとてちん』にはまっているとのこと。「きーちゃんもはまってると思ってたわ。」とかなんとか話してて、私が「なぁ、普通のドラマやったら清海と草々はくっつかへんやろ?腐ってもヒロインの喜代美と草々がくっつくんやろ?でもさぁ、今回は違うと思うねん。この脚本家さんはヒロインそっちのけでこの二人を結婚させると思う。ぐすん。だってそれが世の常やから。」と言うと友人は「そんなんないってー。やっぱり、そばにいる喜代美の良さに気付いてハッピーエンドやってー。賭けてもええで。」とちょっと怒ってた。

でも、私はこの展開に相当自信があったので、今日、それがほぼ当たりなことに、全く嬉しくなく一日超ブルー。なぁんも奢ってもらわんでえーくらい。

このドラマのすごいところは、まぁ、内容自体の設定は漫画みたいなところもあり全てリアルかといえばそうでもないのやけれど、登場人物の心理描写だけは、それはそれは実に、リアリティーに溢れているのです。日々普通に生きている人間の全ての感情がそれはそれはうまいこと、笑いも涙も織り交ぜつつ、ようよう、描かれている。

いつもエエことばっかし言う人、とか、いつも意地悪ばっかりする人、とか、そういうわかりやすい一面的なもの = キャラ としてないのに、それぞれのキャラクターが成立してるのが、ほんまに脚本家さん、あなたは神様です。

はてさて。ドラマやからといって、お世辞にも(今は)魅力の無い喜代美の想いが草々に伝わることは決して、無い。それが現実。そう、決して伝わらない想いというのがあるよね。心が痛い。

どうでもいいけど、清海を見ていると、「私が好きになった人は皆、私を好きになる。」と言った大学時代の友人を思い出します。

そんな私の希望的観測としては、これからずーっとあとで、清海が逆に、草々に振られる(離婚する?)、それは、一緒に生きていくのは清海ではなく喜代美だと、草々がやっと気付くから。(と、結局私もそこ!かいっ。)
もちろん、喜代美が落語家としても女性としても人間としても立派に成長して、喜代美自身が自分の良さに気付いたからですよ。清海を羨んでるばかりの自分を卒業してね。

ふぅ。久々に駄文長文失礼。

復活

2007年11月28日
胃を風邪ウイルスが直撃?週末から胃痛に悩まされやっと、復活しました。
おひさ。私が休んでいる間に、事件が起こったようです...。

かっぱの独り言参照

おうよおうよ。桜井くん、ピッタシやないの。まるでガンちゃんが現実世界に飛び出してきたかのよう。んんっと、私、誰を予想してたんやっけ?

おうよおうよ。小栗くんでしたか。春に予想したのですが、冬の現時点での小栗ポジション的には、無いな。見たかったけれど、残念でした。

はてさてこれで、他のキャストを予想しなおさなくちゃ、だわね。
「アニメのキャラに忠実」がポイントのようですな。ふむふむ。

オーシャン・パシフィック・ピース(オッパッピー)

2007年10月30日
めちゃめちゃおもしろかった、オッパッピーのくせに。
(本日の『学校へ行こう!MAX』より)

ガリレオ』の週による落差がちょっと見づらいですね。豪華!なときとアレ?なときと。基本、豪華キャストなんやけど。
ところで渡辺いっけいの存在感は抜群ですね。昨日もいっけいのシーンはお腹抱えて笑ったわ。
来週もすでに、豪華ゲストやもんね。まだそれ以降の情報が出てないようなので、恒例のキャスト予想。

最終回のゲストは江口洋介で。